寝太郎ブログ

2月10日文庫本発売→『自作の小屋で暮らそう: Bライフの愉しみ (ちくま文庫)』

慣れた。  


ケータリングチームで一人インフルエンザが出た。
そりゃあこんだけ多くの人が出入りする空間で、何かしら出ないほうが不思議。

リーダー:○○さんインフルエンザだそうです。
支配人:疑い?
リーダー:100%です。
支配人:潜伏期間は?
リーダー:1週間です。
支配人:あぁこりゃ終わったな。

従業員2~3人休んだら年末年始まわらないから終わり。終わるとどうなるのかは知らない。


仕事は、慣れた。
覚えるまでが大変だけど、いったん覚えてしまえば楽。

リーダーにバイト期間延長をどうするか聞かれていて、迷う。
もっとブラックな職場だったら、あぁ終わった、清々した、となるんだろうけど、余りにいい人ばかりで、仕事もそこまで大変じゃないし、ご飯おいしいし、しかし、よく働いてよく食ってよく寝て、自分の時間が全然無い。

15万円くらい入ってくるから、終わったらまた自炊しながら半年くらいはゆっくりできるだろうと思う。


どうも、大晦日にプチ忘年会っぽいのががあるらしい。何飲みたいか聞かれた。
「そういうの苦手なんで、部屋でゆっくりしてます」と言っといた。
気分によっては一瞬顔出すかも。




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category: リゾートバイト

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