コメント一覧

野菜ジュースにするのがいいかも。
私も昔は沢山植えていましたが、今は1株や2株です。
3年前のですが、野菜収穫数を見てください。
http://blog.livedoor.jp/navel00/archives/2014-11-04.html?p=3
ミニトマトは驚く程採れますよ。

サンバー URL
2017年06月16日 09:08 編集

寝太郎さん、上手に作ってるね。
私の畑はガッカリだよ・・・。
種は5月26日に植えた。
古い種のせいかなとも思ってる。

水菜は、いつも軽く茹でてます。
中から小さな虫が出てくるのでサッと茹でた方がいいと
思います。

サンバー URL
2017年06月15日 20:32 編集

タイトルを見て

「寝太郎君、来ちゃった・・・」(元カノ)

という展開を期待したのに・・・・

大泉原人 URL
2017年06月15日 16:19 編集

一人ピクニック
寝太郎さん
 いいですね、一人ピクニック。至福の時間じゃないですか。平和、すごく平和、とことん平和。Bライフ100%の日常みたいじゃないでしょうか。
 でも、ちょっとだけ労働があるのも悪いことじゃないと思うので提案です。
 僕は肥やけと寝太郎さんがおっしゃっていたことが気になってます。そうなのか、そうじゃないのか、とか。で、思ったのは耕耘が浅すぎはしなかったろうか、ということ。
 秋冬野菜としては、やっぱりダイコンですよね。おでん用の大根はやっぱりぜひ作りたい。けっこうな量を連続で食べても飽きません(僕のばあい)。11月から2月くらいまで食べられるのじゃないでしょうか。これには深く耕しておくのが吉。
 耕耘が浅くてもその畑けっこうできてそうだから何とかなりそうなものですが、よほど強い方針や信念がなければ、ちょこっとした場所を深めに掘っておくというのは悪いことではないと思います。目標60センチ。耕耘機の使い方をマスターして場所があるならシステマティックにガガガと。そうでないなら、スコップと鍬で地道に。
 硬盤層とか耕盤層とかネットで調べると、僕の意図してることがわかると思います。大根にこだわらずとも、長い目でみてやる価値はあると思う。土に空気を入れるのは、やはり良いこと(だと思う)。夏は暑くてやる気にならないと思うから、広い場所でなくていいから、毎日ちょっとずつぐらいで。深いところに落ち葉とか入れると(贅沢な手間隙ライン)、ガッテン流。(秋冬野菜の苗つくりは、8月終わりとか9月初めからとかです。そんなに先のことではありません。大根は直播です。きゃべつ、ハクサイ、ブロッコリーはポット苗がおすすめ。全部アブラナ科。虫が大好き。)
 メロンが復活してよかった。
 種まきトマトに支柱をしてやりませんか。25センチの枝。ちょっと不安。案山子映像から風がけっこうあるところみたいに見えましたので。使いまわしがどれだけ効くか分かりませんが、その手の資材はきちんとストックしておくと、いろんな場面で便利です。昔、菜園を始めたころ、僕は何かあるたびに100円ショップへ走ってました。
 ここでF1がきてしまいますが、種取りを考えておくと、来年の種代がかなりうきますよ。楽なのは豆科、トマト、ピーマン類、ゴーヤなど。アブラナ科の種取りはめんどうなだけだと思うから、趣味か成り行きで。
 暴れてしまったトマト。2本仕立てで。実がなってるところに日が入るように、ちょっとずつ上の葉を落とすのは、暴れてなくてもやる処理です。わき芽は欠く!(肥料分を無駄に使わせるために20センチまで伸ばすのはあり) 水はほとんどぜんぜんやらない。キュウリには水をやる。キュウリの根は浅く横に、それ以外のVIPはたぶん直根的。ナス、ピーマン類は根元に垂直にガガガと水をやる。ナス、ピーマンの仕立ても作戦を立てましょう! こういう意味では、同じナス科でも、こいつら処理がみんな違う。

文太 URL
2017年06月15日 15:49 編集

私はカナダで日本の種子にこだわって頑張っていますが、寝太郎さんは私よりずっと後から始められたのに、素晴らしい成長ぶり。うらやましいやら、我が身を振り返って情けないやら。愛がなくては植物を育てるのは難しいですから、寝太郎さんの愛があふれているのでしょうね。

c URL
2017年06月15日 02:41 編集

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